ECSEC 株式会社電子商取引安全技術研究所

ECSECは、ITセキュリティ分野において「コモンクライテリア(ISO/IEC15408)」及び「FIPS140-2(米国・カナダにおける暗号製品の試験基準)」の両方で評価・試験できる日本最大の第三者機関です。

ECSEC研究組合 知っておきたい情報セキュリティの話

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●ECSECニュース

 

2011年8月25日

この度、IPA、リコー、ECSEC Lab.の3者は、「ITセキュリティ評価プロセス改善の取り組み」を実施致しました。
「ITセキュリティ評価プロセス改善の取り組み」の詳細

 

2011年3月29日

IPAのホームページでECSECLabが評価機関として評価を手がけたプロテクションプロファイル(PP)で財団法人地方自治情報センター申請の下記PPが認証プロテクションプロファイルリストに掲載されました。

「住民基本台帳カード Version2 組込みソフトウェア プロテクションプロファイル」

IPAのホームページでECSECLabが評価機関として評価を手がけたIT製品(デジタル複合機分野)で株式会社リコーの下記製品が認証製品リストに掲載されました。

「Remote Communication Gate A(遠隔サービス仲介機器)」

 

2010年10月28日

IPAのホームページでECSECLabが評価機関として評価を手がけたIT製品(デジタル複合機分野)で株式会社リコーの下記製品が認証製品リストに掲載されました。

「Remote Communication Gate A(遠隔サービス仲介機器)」

 

2010年10月1日

IPAのホームページでECSECLabが評価機関として評価を手がけたIT製品(デジタル複合機分野)で京セラミタ株式会社の下記製品が認証製品リストに掲載されました。

「Data Security Kit (E) Software Type I V1.00」

 

2010年7月30日

IPAのホームページでECSECLabが評価機関として評価を手がけたIT製品(デジタル複合機分野)で理想科学工業株式会社の下記製品が認証製品リストに掲載されました。

「RISO セキュリティパッケージ 」

 

2010年4月26日
IPAのホームページでECSECLabが評価機関として評価を手がけたIT製品(デジタル複合機分野)で株式会社リコーの下記製品が認証製品リストに掲載されました。
「imagio セキュリティカード タイプ 9 ソフトウェア(データオーバーライトソフトウェア) 」
「imagio セキュリティカード タイプ 7 ソフトウェア(データオーバーライトソフトウェア)」

 

2010年3月12日

IPAのホームページでECSECLabが評価機関として評価を手がけたプロテクションプロファイル(PP)で外務省領事局旅券課申請の下記PPが認証プロテクションプロファイルリストに掲載されました。

日本でPPが認証された初めてのケースとなります。

  プロテクションプロファイル(PP):製品個別でなく、『ある分野の製品』に対する基本的なセキュリティ要求をまとめたもの
「 旅券冊子用ICのためのプロテクションプロファイル −能動認証対応−」

 

IPAのホームページでECSECLabが評価機関として評価を手がけたIT製品(デジタル複合機分野)で株式会社リコーの下記製品が認証製品リストに掲載されました。

なお、本認証に関しては、申請者(株式会社リコー)よりニュースリリースが出されております。

「Ricoh imagio MP 5000SP/4000SP セキュリティカード タイプ9付き 」

 

2009年11月5日

経済産業省 平成21年度 我が国のIT利活用に関する調査研究事業 (暗号モジュールの市場動向等に関する調査研究) のアンケート協力企業の方は、こちらをクリックしてください。

 

2009年8月12日
IPAのホームページでECSECLabが評価機関として評価を手がけたIT製品(データベース分野)で株式会社日立製作所の下記製品が認証製品リストに掲載されました。
「HiRDB / Parallel Server Version 8(データベース管理システム) 」

 

2009年7月13日
IPAのホームページでECSECLabが評価機関として評価を手がけたIT製品(データベース分野)で株式会社日立製作所の下記製品が認証製品リストに掲載されました。
「HiRDB / Single Server Version 8(データベース管理システム) 」

 

IPAのホームページでECSECLabが評価機関として評価を手がけたIT製品(デジタル複合機)で東芝テック株式会社の下記製品が認証製品リストに掲載されました。
「e-STUDIO205L/255/305/355/455 用システムソフトウェア (デジタル複合機内データ保護機能)」

 

IPAのホームページでECSECLabが評価機関として評価を手がけたIT製品(デジタル複合機)で東芝テック株式会社の下記製品が認証製品リストに掲載されました。
「e-STUDIO555/655/755/855用システムソフトウェア(デジタル複合機内データ保護機能) 」

 

IPAのホームページでECSECLabが評価機関として評価を手がけたIT製品(電子文書保護分野)で株式会社日立製作所の下記製品が認証製品リストに掲載されました。
「Hitachi Adaptable Modular Storage 2300 用マイクロプログラム(ディスクアレイ装置制御ソフトウェア)」

 

ECSEC Lab.が暗号モジュール試験機関として試験を手がけたソフトウェアライブラリ「C-SELECT (ソフトウェアバージョン 1.2)」(申請者:キヤノン株式会社)がJCMVP認証を取得し、IPA-JCMVPのホームページに公開されました。

 

2009年1月26日

「暗号モジュール試験及び認証制度(JCMVP/CMVP)」をご紹介させた頂くセミナーを3月4日(水)に開催いたします。

詳しい内容は、こちらからご確認頂けます。

 

2009年1月9日

ECSEC Lab.が、北米CSTの試験機関として,アジア地域で初めて認定されました。
これにより、JCMVPの試験業務に加え、米国・カナダ政府のCMVPにおいて、FIPS 140-1及びFIPS 140-2 に基づく暗号モジュール試験業務を開始します。

http://ts.nist.gov/Standards/scopes/2008350.htm

 

※ 本件に関するプレスリリースはこちらをご覧下さい。

 

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